VBレスキュー(花ちゃん)
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リンク元へ戻ります。 メニュー及びメッセージ関係のメニュー
1.メッセージボックスをマスターする
2.インプットボックス関数をマスターする
3.ポップアップメニューを作成・表示する
4.ツールバー(アイコン表示のメニューバー)を作成する
5.メニューの下に3Dラインを引く
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20.その他、当サイト内に掲載のメニュー及びメッセージに関するサンプル


20.当サイト内に掲載のメニュー及びメッセージに関するサンプル
1.当サイト(旧)内に掲載しているメニュー及びメッセージに関するサンプル
2.サンプル投稿用掲示板に掲載しているメニュー及びメッセージに関するサンプル
3.サンプル集に収録している未掲載のメニュー及びメッセージに関するサンプルの紹介
4. 
5. 
6. 

 下記プログラムコードに関する補足・注意事項 
動作確認:Windows Vista・Windows 7 (32bit) / VB6.0(SP6)
Option :[Option Explicit]
参照設定:追加なし
使用 API:
なし
その他 :
    :
このページのトップへ移動します。 1.当サイト(旧)内に掲載しているメニュー及びメッセージに関するサンプル
ポップアップメニューの作成・表示
メッセージボックスをマスターする
メニューの下に3Dラインを引く
ツールバーを作成する
システムメニュー(フォームの左上)を操作する

このページのトップへ移動します。 2.サンプル投稿用掲示板に掲載しているメニュー及びメッセージに関するサンプル
*秒後に自動的に閉じるメッセージボックス(VB6.0)
アイコン、ボタンのキャプションを変えられるメッセージボックス(VB6.0)
ボタンのキャプションを変えられるメッセージボックス(VB6.0)_1
メッセージボックスの強制終了(VB6.0)
メッセージボックスの強制終了(VB6.0)_1
指定のHTMLファイルの全体を画像(bmp・gif・png)として保存(VB6.0)

このページのトップへ移動します。 3.サンプル集に収録している未掲載のメニュー及びメッセージに関するサンプルの紹介
WScript.Shellを使ってのShell関数と同様の操作・他(370)
  既存ファイルを指定してメモ帳で起動。 MS-DOS のコピーを実施。 自動的に閉じるメッセージボックスを作成
自動で閉じるメッセージボックス(578)
  MessageBoxTimeout API を使っての指定秒後に自動で閉じるメッセージボックス
  別途、SampleNo.370 で WScript.Shell で作成した同様のメッセージボックスを紹介しております。
メニューバーの指定のメニュー項目を右寄せに(142)
  1.メニューの【ヘルプ】だけを右端に移動する  2.メニューバーに文字を表示  3.表示したのを削除  
  4.メニューバーを削除(非表示)する  5.メニューバーを設定(表示)する
メニュー項目を選択できないようにグレー表示にする(182)
  1.システムメニュー項目を選択出来ないようにグレー表示する  2.フォームの閉じるボタンを使用出来ないようにする
指定のメニュー項目を右揃えに設定(272)
  メニューのヘルプの項目だけフォームの右端に表示したい時にそのメニューを(No.)を指定する事で右揃えになる。
  その為にだけに簡略化して作成しております。(No.142のサンプルより抜粋して作成)
メニューバーの背景色を変更する(320)
  メニューバーの背景色はオーナードロー等しないと出来ないと思っていたが、SetMenuInfoAPI を使用すれば出来る事を掲示板で知り、
  試して見ました。  サンプル実行図
メニューバーのメニューの説明文を表示(334)
  メニューバーのメニューの説明文をラベルやステータスバーに表示、サブクラス化により実現
指定のアプリのメニューを削除・元に戻す(350)
  指定のアプリのメニューを丸ごと削除及び元に戻す。 又、閉じるボタン等のシステムメニューを無効・有効にする。
  サブメニューの指定の項目(終了等)を削除する。 サンプルではメモ帳の終了のメニューを削除しています。
  削除したメニューは再起動すれば復活します。
フォーム上のメニュー項目にアイコンを表示する(568)
  1.メニューの項目にアイコン(ビットマップ)を表示する  2.画像の表示にピクチャーボックスとイメージリストを使った2方法
  使用した画像は、通常の16×16のビットマップファイルを使用しました。画像のバックの色をメニューのバックカラーと同じに塗り直しております。
  使用する画像のサイズや色数には特に制限がありませんが、ビットマップファイルに限ります。
  イメージリストを使用する場合は前もって画像を挿入しておいて下さい。  サンプル実行図

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